社員インタビュー | 株式会社SFIDA X | 採用サイト

MIZUKAMI YUTA

MIZUKAMI YUTA

事業推進部 / 2023年入社

MIZUKAMI YUTA MIZUKAMI YUTA MIZUKAMI YUTA

PROFILE

【社歴】

2023年04月 新卒入社(Web事業部 東京営業課)
2023年07月 営業企画部 人材開発課に異動
2025年04月  事業推進部に部署名称変更
  • MIZUKAMI YUTA MIZUKAMI YUTA
    • MIZUKAMI YUTA

      EPISODE01 入社の決め手は?

      「自分の市場価値を高める」環境が整っていると確信したからです。 就活の最初は大手企業を志望していましたが、就活自体にも面白さを感じられませんでした。 一度立ち止まり、自分が本当にどうありたいのか、何を成し遂げたいのかを深く考え直しました。 その結果、「人と違う人生を歩む」「自分の市場価値を高める」という2つの強い軸が生まれました。 数ある企業を見て回った結果、SFIDA Xはまさに理想の環境でした。 自分の能力を存分に発揮でき、さらに磨き上げるチャンスがあり、努力はしっかりと評価される。 私はこの環境でこそ、自分自身の成長と新たな挑戦が果たせると確信し、SFIDA Xに入社を決意しました。

    • MIZUKAMI YUTA

      EPISODE02 SFIDA Xについて教えて!

      「ライバルがたくさんいる」会社です。 弊社には自分の現状に満足することなく、自分の能力をさらに高めようとしている社員が集まっています。 そんな環境に身を置くと、毎日さまざまな場面で刺激を受け、自分もさらに成長しなければと自然に考えるようになります。 互いに切磋琢磨しながら高みを目指す仲間が多いことは、言わば身近にライバルがいる状態です。 この日々の刺激と競い合いの中で、自分自身の成長を強く実感できる環境が整っています。 社員一人ひとりが向上心を持ち、自らを磨き続けることで、会社全体が活気に満ちた職場となり、 その活力が個々の成長に繋がっています。

  • MIZUKAMI YUTA MIZUKAMI YUTA
    • MIZUKAMI YUTA

      EPISODE03 仕事内容を教えて!

      大きくはAI領域での価値創造と、広報的な側面を担っています。 まず、AIを活用した社内ツールの企画・開発を担当しており、近々リリースを予定しています。業務プロセスの中にうまくAIを取り入れることによって生産性の向上に寄与することを目指しています。 また、弊社のYouTubeやTikTokの運営も行っています。こちらも立ち上げるところから始まり、日常や社員の活躍などを発信し、企業文化をPRしています。 他にも、学生との協働によるイベント企画にも力を入れています。学生と一緒にイベントを開催したりもしています。そこで出会った優秀な学生さんとインターンをして新たな価値提供につなげています。 かなり変わったポジションにはなりますが、日々新しいことを挑戦できている環境が凄くありがたいです。

      MIZUKAMI YUTA

      SCHEDULE

      10:00 出勤、メール確認、優先タスクと連絡事項の対応
      10:30 業務システムの作成・テスト
      13:00 お昼休憩
      14:00 YouTubeやTikTokのコンテンツ撮影・編集
      15:00 社長とのミーティング
      16:00 インターン学生との業務・生成AIの業務ツールの開発など
      19:00 定時 業務終了次第退勤
  • MIZUKAMI YUTA MIZUKAMI YUTA
    • MIZUKAMI YUTA

      EPISODE04 仕事での成功体験を教えて!

      自分の提案が形になることが大きな喜びになっています。 AI×業務ツールのリサーチをしていく中で「これができたら仕事がよりよくなる!」という提案を形にしていく作業でした。 自分の発想が会社に新たな価値をもたらすことや自分の中での技術や業務知識が深まることで自己成長を実感できた体験になっています。 また、部署をまたいでやり取りすることも多く、他部署を巻き込んで一つのものを作ることができるというのは非常に恵まれている環境だと感じています。

    • MIZUKAMI YUTA

      EPISODE05 仕事での失敗と乗り越えた方法は?

      私の仕事での失敗体験は、完璧主義が原因で仕事をため込んでしまい、プロジェクトが大幅に遅延したことです。 もともと細部にこだわりすぎる性格で、結果として決断や行動が遅れがちでした。学生時代には気にならなかったこの傾向が、社会人になってからは致命的な問題となってしまいました。 この状況を乗り越えられたのは、周囲の環境と上司の適切なフィードバックによるものです。 上司は私の進捗に対し率直な意見をくださり、「完璧を目指すよりも、とにかくまず行動してみること」が重要だと教えてくれました。 その助言を受け、少しずつでも行動を起こし、フィードバックを重ねることの大切さを実感しました。

MESSAGE

MIZUKAMI YUTA

求職者へのメッセージ


FROM ▶ MIZUKAMI YUTA

自らの限界に挑戦し続け、常に成長を追求する「尖り」のある仲間と共に働きたいと考えています。 ・自分の市場価値を高めたい ・能力をさらに上げたい ・強みを活かして新たな価値を創出したい このような意欲を持つ人にとって最適な環境です。 現状に満足せず、貪欲に新しい挑戦を続ける姿勢を持った方は、当社のダイナミックな環境にフィットするでしょう。 行動と挑戦をくり返しながら、互いに高め合いながら成長していく仲間を心から歓迎します!

  • その他スライド画像
  • その他スライド画像
  • その他スライド画像
  • その他スライド画像
  • その他スライド画像
  • その他スライド画像